事業紹介

Business Domains

「トナー」
「リユースカートリッジ」
「プリントソリューション」の
 新しい価値を
創造する事業領域。

有機的にリンクし、
相互にその成長を促すアイメックスの
事業領域。

ビジネスの事業領域。アイメックスでは、それを「自らが独自性を発揮し、より大きな活動をする場」と考えています。この考え方を基本に、今、私たちが展開するのが、ユーザーニーズを反映させた最適なトナーを提供する「トナー事業」、トナーに最適なカートリッジを提供する「リユースカートリッジ事業」、そして、タイムリーにユーザーニーズを捉えながら、それをフィードバックする「プリントソリューション事業」。私たちは、これら有機的かつタイムリーにリンクする事業領域をベースに、電子写真技術・材料・サービスの新たな価値を創造し続けます。

トナーはもちろん、その関連分野まで、
今後、大きく広がる電子写真の世界。

アイメックスの事業のステージともいえる電子写真の世界。今、電子写真の世界は従来の印刷を凌ぐスピードとコストで、さまざまな文書のオンデマンド・プリンティング・ニーズに即応する事業として大きな注目を集めています。また、フルカラープリンターの低価格化によるカラープリントの普及も、その成長を支える大きな要因のひとつ。トナーなど、サプライ品や関連サービスの需要が拡大しています。私たちアイメックスは、こうした時代のニーズに応える「付加価値創造企業」として、トナーとその関連製品、サービスを通じて、さらなる発展を目指すと共にトナーの製造開発技術を活かして新しい事業領域にもチャレンジしていきます。

技術開発への資源集中により、
技術の定量化を実現。

さらなる拡大が予測される反面、今だ蓄積されてきた経験や勘に頼る部分が多い電子写真技術。これを事業として確立するためには、経験や勘だけに依存することのない技術の理論化、ロジカル思考が欠かせません。こうした考え方のもとに、アイメックスは経営資源の多くを技術開発に投入。その結果、得られたのが、電子写真技術、関連材料開発技術の定量化です。私たちは、私たちならではの「強み」といえるこの技術の定量化を武器に、いち早く社会のニーズ、ユーザーの声に対応。最先端の製品、サービスとして、世界のビジネスシーンに還元します。


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